ドラッグ

おすすめ

 とりあえず今回のサンプルです。ドラッグできます。
 処理が面倒で導入をためらうかもしれませんが・・・

ソース

	//矩形作成
	var rect = new Kinetic.Rect({
		...
		draggable:true//<--これだけ!
 KineticJSなら一行加えるだけでドラッグできるようになってしまいます。
 移動範囲の設定や、ドロップ後の処理は別に用意する必要がありますが。